読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ASKAwhatabeautifulman’s diary

ASKAさんが大好きすぎて、はてな登録しちゃいました。受付の仕事しつつ、ASKAさんblogで癒される毎日です。

ロンドン つづき

前の記事で書いた、

ASKAさんを初めて見ることができた

ショッピングセンター

ヤオハン」  という巨大施設でした。

その時期は、小学生の私は恩恵をうけなかった

いわゆるバブル期だったようで

ヤオハン内は、待ちに待った日本人ユーザーで

駐車場も館内も  ごった返していました。

ゲーセンや旭屋書店山崎パン、サンリオショップ、

日本食スーパーなど


当時幼かった私にはすべてがキラキラして

とても新鮮だった記憶があります。


その一番大きいホールのところに、ASKAさんとチャゲさんがいらしていて、パニック状態!

ちょうど1993年リリースの「The European Collection」のプロモーションだったかな。

友達のお母様たちが、我先に海外ファンクラブのはやい会員番号をゲットしようと燃えていたのが、


当時から  ませてた私は少し冷めた目でみながらも

まれな事態を微笑ましくみてました。





開封してアルバム一曲目の「Pride」を生まれて初めて聴いたとき、


洋楽を聴く機会の多かった私には


日本のアーティストでこんな歌い方をするんだ...


と衝撃をうけました。


一瞬、日本語??英語??と思う歌い方で驚き、

でも歌詞がしっかり耳に届き、一語一句がとても美しく、日本語って綺麗だなと感じました。




幼ながらに、ASKAさんの奏でる美しいメロディーに、

心地よい歌声に、しあわせな気持ちで満たされていた想い出のロンドン生活です。





「わたしオトナになったら、絶対ASKAさんと結婚するから!!」



と家族と友達に何故か宣言しまくり、

手を繋いでデートする事を夢見た小学生時代。




........................





30代になった今も、

全く変わってない事を思い知らされる毎日(笑)




ASKAさーん、私まだ独身です❤️

なんて、ご本人がblogをみてることはないのわかってるので、好きなだけ 愛させてください。



 これからも1ファンとして、応援しています。





さて、今日明日はショールームも書き入れ時。

受付とはいえ、御用件聞きからお茶出しと駆け回る2日間。。




いってきます❤️